2016年5月2日月曜日

5月2日天白農園日記 サツマイモの畝作り

今年初めて気温25度の予報が出た農作業日となりました。
予報通り気温はグングンと上昇!立っているだけで汗ばむほどの厳しい作業になりました。
そんな中ご参加いただいたのは(順不同敬称略)
野良サポーター
坂野清久、高柳貴、黒木真澄・桂子夫妻、中尾武美、山内君子、酒井徳子、鈴木祝子、大根田文代、岡崎幸三
農業研究会
㈱山田組筆者
の皆さんです。
















固い粘土質の土を山砂を入れながら解して、畝の形を整えていきます。
















マルチ張りは5人の共同作業、前回覚えた手順通り手際よく展張してゆきます。
13畦完成!あとは5月22日の植えつけを待つだけ!
















新しい試みとして、サツマイモの袋栽培の準備をしました。
山砂、たい肥、バーミキュライト、苦土石灰、遅効性肥料を混ぜて袋詰めします。
試験的に8袋作成しました。
















次回作業予定です。
5月6日09:00から、B区画で坂野指導員の采配で野菜苗の植え付けを行います。
お誘いあわせの上ご参下さい。

トピックス
昨日、野良サポーターの一柳初美さんの庭にゴーッという羽音を響かせ蜂雲が出現、山内君子さんらと対応を協議し、ご存じ落合武養蜂家を呼んで措置されたそうです。
蜂は分封した日本ミツバチ、一柳さんの美貌とミカンの花に誘われて来訪したのだと野良サポーターの皆さんの見解?でした。

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